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 腰痛はいつからこんなに 難しく 直しにくい症状になったのか?? 

JUGEMテーマ:幸福に生きる

おはようございます ダホントデスカ

 

 

私は 現在75歳のおっさんです 若い時24〜5歳の時に

腰痛になって 俗に言われている ぎっくり腰です

 

3け月寝ました 体が動かせず 便所に行くにも 便器をなめまわしてるじゃないかと

思われる 格好でしか 用を足すことができなかったことを 思い出しました

 

今から思うとゾッとしますが なぜぎっくり腰になるのか 未だに原因がわからないと

言っている 整体師の人 病院のお医者さん?????

 

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いつ頃から 腰が痛くなることが 頻繁に起こるように なってきたのか

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東京で起こった デパートの大火事で多くの女性がビルの中に残っていた

でも 火事は迫ってくる そこで起こったことは暑さに追いやられて

 

恥ずかしいから 焼け死んだ女性たち とビルから飛び降りる女性たちの姿は

あられもない格好になって 飛び降りて死んだ女性たち

 

中世ヨーロッパでも 男子でもその当時はパンツのない時代でした ワイシャツの裾の

長いのは パンツがわりに裾を結んでいたのです

 

今でもワイシャツの裾は パンツになりそうに長いことと 形が残っている

時代が進んで パンツが必要だと考えられた 女性用 男性用とでき当初はゴムではなく

紐結びでした 

 

日本の女性も 我先にとパンツを買ったのです 最初は紐式でした 戦後までパンツは

紐式のパンツだった いつの頃からか 紐からゴムに入れ替わった 便利の良さで

 

最初の紐式の下着はすぐに 姿をなくして下着にはほとんどゴムが使用されるようになり

ここで始まるのが 腰痛が始まるのです 日本では大体昭和27年ごろから ゴムが普通に

使われる 下着が出回ってきたのです

 

日本でもゴムの下着をつけるようになってからは 腰痛も同じように起こることが多くなった

では なぜ 下着のゴムが主流になってきて 腰痛も頻繁に起こるようになってきたのか

 

実は腰痛は 腰部分の血行不良によることで ぎっくり腰になったのだと私は確信している

パンツのゴムは ちょうど体の上下を分断するように体全体の血流不良を起こしているんです

 

女性は特に 夜寝る時には 足が冷たくてねれない女性が多いというのも この体の上下を

分断している 下着のゴムが原因となっているんです ほとんどの女性が口を揃えていう言葉は

 

こんなに柔らかいゴムが体の上下を分断しているなんて とっても考えられないって!

ほとんどの女性が言われますが ゴムの力を甘くみてはいけませんよ

 

では 一度試してみてください 夜寝る時 下着を履かずに寝てください

冬の間は 少しスコスコするかもしれませんが 血行がよくなって すぐに慣れてきます

 

これは男性でも言えます 最近は男性でも 足が冷たくて眠れない男性が多いんです

男性のスッポンポンで寝る習慣をつけることと 下着のゴムは紐に入れ替えることです

 

もし邪魔臭くて ダメな人は 男女共ふんどしにするべきです でも最近はゴム式の

ふんどしが 出てるので 必ず紐で結ぶことを お願いします 

 

まあ〜!腰痛なんて なったってへとも思わない人は別です ゴム式のパンツで

どうぞご自由に・・・・・・・!

 

スッポンポンは!ぐっすり眠れて あくる朝が快適ですよ!

     

 

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